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ハッとしたことをサッと書くスマホ時代のライフログ!

タグ:ヒマスタ

ヒマスタの出演者席にはいろいろな工夫をしてあります!スマホを充電できるようにUSBの4連充電器をつけたりして好評だったんです。最新のノートパソコンをプレゼンテーション用に持ち込む人も多くてそんな人のために増設したのが左の新しい充電器でした!ところが!!!これ ...

ヒマナイヌスタジオといえば対談収録でお馴染みです。新型コロナウィルス対応もいちはやく「対談ウォール」などを導入して来ました。今回は無観客でウェビナー動画などを撮りためる方向けに新しいモニターレイアウトに対応しました。これまで対談テーブルの下に43インチモニ ...

ヒマナイヌスタジオ(インデックスページ)に戻る↩スマホが高性能になり一眼レフに近づいてきました。日常のスナップや動画撮影はスマホで充分です。でもまだスマホでは撮りきれないシチュエーションがあります。それが「会話」です。「会話」とは複数の人が言葉を交わすこ ...

ヒマナイヌスタジオ大手町のシステムラックはアストロプロダクツのAPツールワゴンにすることにしました。これはブラックを高円寺で使っているのですがとても使い勝手がいいので色違いを採用することにしたのです。なぜ赤にしたか?AP ツールワゴン 3段 レッド 引出付 TW829 [ ...

沖縄「ハブスタ」のバーエリアは背景幕を使ったスタジオです。今回はそのチューニングのコツをお教えしましょう。まず、なぜにグリーンバックではなくリアルな背景幕を使うか?ですが、マルチカメラの場合はグリーンバックの背景にしてもカメラごとに違う合成素材を用意する ...

沖縄の那覇空港からタクシーで5分の位置にあるプロ機材ドットコム本社内にあるライブ配信スタジオ「ハブスタ」のリニューアル工事にやってきました。このスタジオは2019年の6月にオープンしてその様子はこちらに記事としてまとめてありますが、今回は機材をアップグレード、 ...

1時間のセミナー動画を準備含めて4時間で作る!こんにちは!ヒマナイヌスタジオの川井です。オンライン用のセミナー動画の肝はスライドの内容がわかりやすく講師の表情を印象的に残すことです。そのために重要なのが画面のレイアウトです。小画面でPinPとして講師の顔を入れ ...

2019年3月31日に札幌すすきのに新しいヒマスタ型スタジオが立上がりました!その名も「ポップ・アップ スナック 都通りスタジオ」通称「ミヤスタ」です!主宰の福津さんがなぜヒマスタ型のスタジオを立ち上げたくなったか?はこちらの記事でも紹介しました!前回は機材選定の ...

2019年2月2日に「動く人間図鑑」(ゲスト:ヒマナイヌスタジオ主宰 川井拓也 ホスト:Naomi Isomura)が配信されました。前半はヒマナイヌスタジオ主宰の川井拓也がホストとなり後半はゲストとなります。映画を目指して大阪芸大を卒業してからCM制作会社に入っての挫折、そ ...

ヒマスタ高円寺店は三角形なんですがその頂点に世界最小のデルタステージがあります!ここにいつでも撤去可能なはやし式可動棚が追加されました!スタジオはレンガの内装が特徴なのですが固定家具的なインテリアを採用してしまうとスタジオとしての使い勝手が狭くなってしま ...

居抜きのイタリアンをライブ配信スタジオとして改装したヒマナイヌスタジオ高円寺店で午前中に配信するとこんな絵になります!ホストはカウンターの中に立ち進行します。ゲストはカウンターの客席に座りリラックスして話をします。引きのショットでは遠近感のあるカウンター ...

ヒマナイヌスタジオ(インデックスページ)に戻る↩2018年10月1日〜7日にヒマスタで配信&収録された番組一覧「EDGE OF JAPAN」(ゲスト:坂井英治(版元) & 岡田拓也(摺師))「シータトーク」(ゲスト:Yuka Roppongi)「ガダルカナル島遺骨収集に参加して」(ゲスト: ...

ヒマナイヌスタジオ(インデックスページ)に戻る↩シリーズタイトル「EDGE OF JAPAN」解説私たちオリエンタリズムは「日本のカッコ良さ」を世界に広める活動をしてきました。 その中で気付いたのは、、、 意外にも「日本の皆さんが日本のことをよく知らないのではないか?」 ...

ヒマナイヌスタジオ(インデックスページ)に戻る↩シリーズタイトル「動く人間図鑑」解説ヒマナイヌスタジオ主催の川井拓也が自らホストをつとめる名物番組!個性的でチャーミングなゲストとサシ呑みしながら対談します。画面に写っているホストとゲストの2人しかいないスタ ...

ゲストライターのKNNポール神田です。川井さんが、Facebookで、『カメラを止めるな!』に続け!国産インディーズ映画の勢いが止まらないについて言及されているのを見て思いついた…見てみたい!→簡単に申すとこの作品、79分という上映時間の間、若い男女の痴話喧嘩のみを延々 ...

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