ハードオフに狩りに行く時にどんなバッグを使うか?

新年はハドフの狩りの最高のタイミングです!年末の大掃除で断舎離した不用品が大量に出回りますから。ハドフの面白さは地産地消。その店舗の近隣から不用品として集まってきたものがジャンクとして売られるわけです。だから地域特性が出ます。

都心店より郊外店の方が圧倒的に面白いものが出てきます。何しろ家の広さが違いますから。埋蔵量が違うわけです。

実家に帰るとタイムスリップしたように古い物に再会できますよね?それは保存しておくスペースがあるからです。都心は家賃も高いからそんな不用品を置いておく余裕はありません。

今日は自動車で郊外のハドフを8店舗くらい回る「文化財発掘保護ツアー」なのですがこんな装備で行きます!

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丈夫なコストコバッグ!

そして中にはハードオフとイケアのビニール袋が入ってます。
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クルマなので楽なのですが最後は電車で自宅まで戻ってきます。限界まで容量を拡張しながら電車で持って帰るには伸縮自在なバッグがいちばん良いのです。

そもそも普通の買い物と違って「文化財発掘保護ツアー」は収穫がなくて手ぶらに近い状態で帰ってくることもありますし予想外の大物に出会って超ヘビー級の重量になることもあります。

どうなってもいいように3つの袋で向かうわけです。

そして忘れてはいけないのが指先だけすくに出せる手袋!ジャンクの青箱を探してると手が真っ黒になります。でもスマホで写真を撮ることもあります。そんな時に便利なのがカメラマン用の指先が出る手袋なのです。

よくある先端がスマホ対応になってる百均の手袋ではダメです。指紋認証の時に使えないので。(え?顔認証だろ?って?)

では2026年初の「文化財発掘保護ツアー」行ってきます!

追記:いい忘れてました!クルマでハドフを回る時に重要なのが店舗と駐車場の行き来に使う丈夫なバッグ!戦利品をクルマに持ち帰り整理して詰め直します。

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#ハードオフファミリー #ハドフのジャンク #絶滅メディア博物館

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