2025年に見た映画を自分が作った「映画鑑賞日記」に書き出してみた。90本だった。
そのうち映画館で観たのはたった4本。あとはすべて配信サービスだった。
配信サービスがなければ4本しか見なかったかもしれない。それが良いか悪いかはさておき、自分では映画を見る時に課しているルールがある。
それは
映画を絶対にスマホ・タブレット・パソコンの小さな画面で見ないということ。

映画は大画面と大音量で楽しむように設計されたメディアだ。作者もそれを前提に設計している。だからなるべくその意図を感じられる環境で観たい。
プロジェクターで壁面いっぱいの100インチに投影しただけでは足りない。
深夜であることを気にせず映画館並の音量で観たい。そこで出番なのがドルビーサラウンドヘッドホンだ。

映画館が映画を観るのに最高の環境であることに異論はない。しかし自宅で観るときもなるべくその映画館の環境に近づけたい。
あとはいかにして集中して観るか?だ。
テレビの洋画劇場が全盛期だった頃は21時頃に放送が始まって23時前に終わっていた。
あの時間帯がもっとも自宅での映画鑑賞に向いている。24時を過ぎて再生ボタンを押すと途中で寝てしまう確率が上がってしまう。
22時までに再生ボタンが押せるなら大画面と大音量で映画を観る。この再生ルールを決めてからコンスタントに映画を最後まで観られるようになった。
2025年が90本なら、2026年は倍に当たる200本を目指したい。
そのうち映画館で観たのはたった4本。あとはすべて配信サービスだった。
配信サービスがなければ4本しか見なかったかもしれない。それが良いか悪いかはさておき、自分では映画を見る時に課しているルールがある。
それは
映画を絶対にスマホ・タブレット・パソコンの小さな画面で見ないということ。

映画は大画面と大音量で楽しむように設計されたメディアだ。作者もそれを前提に設計している。だからなるべくその意図を感じられる環境で観たい。
プロジェクターで壁面いっぱいの100インチに投影しただけでは足りない。
深夜であることを気にせず映画館並の音量で観たい。そこで出番なのがドルビーサラウンドヘッドホンだ。

映画館が映画を観るのに最高の環境であることに異論はない。しかし自宅で観るときもなるべくその映画館の環境に近づけたい。
あとはいかにして集中して観るか?だ。
テレビの洋画劇場が全盛期だった頃は21時頃に放送が始まって23時前に終わっていた。
あの時間帯がもっとも自宅での映画鑑賞に向いている。24時を過ぎて再生ボタンを押すと途中で寝てしまう確率が上がってしまう。
22時までに再生ボタンが押せるなら大画面と大音量で映画を観る。この再生ルールを決めてからコンスタントに映画を最後まで観られるようになった。
2025年が90本なら、2026年は倍に当たる200本を目指したい。
ベンキュージャパン

