1950年代に使っていたような骸骨型のマイクありますよね?レトロなやつ!

あれよく映画やTV-CMや音楽PVの小道具として使われること多いんですがどういうわけか向きを間違えてそのまま映像にしてしまうんですね。

現場ではあくまで小道具であり本当にマイクとして接続して使っているわけではないので、おそらくこうだろうというディレクターの指示でそうなってしまうんだと思うんですが、誰も現場で向きの間違いを指摘しないくらい馴染みがないものなのでしょうか?

そんな骸骨マイクの使い方を二度と間違えないために名作「ストリート・オブ・ファイヤー」の動画をご覧ください!

はい!わかりましたね!

以上、YouTubeからお送りしました!