ゲストライターしおりんです。
大山の下池に行ってきました。
ずーーーーーーっと向こうの方にコハクチョウが沢山いるのですが、
さすがにガラホの写真では無理。。。。
右手のアンテナ?いっぱい建ってるのは高館山です。

もともとは水田用水の確保のために作られたみたいです。

鳥居がありました!
が、雪でその先には行けず。。
夏にまた訪れてみようと思います。

江戸時代に治山治水の水害対策と農業用貯水池として築造された池で、現在もその役割を果たしつつ、その美しい景観は、訪れた人々を和ませてくれます。
年間を通して2万羽を超える渡り鳥が飛来し、渡り鳥に重要な湿地であることから、平成20年に「ラムサール条約」に登録されました。
下池の堤防にある「おうら愛鳥館」では、コハクチョウやガン・カモ類などの多くの渡り鳥を観察できます。
また、下池には周囲を散策できる遊歩道も整備され、1年を通して自然の移り変わりを観察できるなど、豊かで貴重な自然を、思う存分体験できます。」やまがた庄内観光サイトより


以上
山形県鶴岡市大山の下池からしおりんがお届けしました。
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