まもなく小2が終わろうとしている8歳のコータはくもんに通ってます。

くもんは塾とはちょっと違ってひたすらプリント学習をやって階段を少しづつ登っていくタイプの習い事なんですね。

今は国語と算数をやっていて週に2回通ってます。算数が好き!と普段は言っていたんですがふと学校から持ち帰ったプリントを見たら面白い表記がありました。



自分史みたいなもので赤ちゃんの頃から今までを数年単位で振り返って書くという授業のようなんです。そこの小2の欄に

「どうとくは答えがないのですきです。」

とあってハッとされられました!

自分はどうだったか?と振り返ると道徳はテストもないからテキトーにサボる時間くらいの概念しかなかったのにちゃんと前のめりで学んでいる!!

子どもというのは父親と母親の性格がミックスされるのが面白いですよねぇ!生命の仕組みというのは多様性を担保して実に素晴らしいですね!

以上、リビングからお送りしました!

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