開封の儀はこちらで詳しくレポートしたので使ってみてのファーストインプレッションを!

と言っても映像考古学の記事を3800文字ほど書いただけですがキータッチは良好です!

アイソレーション型だけどThinkPadを使ってる人ならすぐに馴染む感触!トラックパッドの挙動も安定しています。
ただしSurfaceっぽいカバー型のキーボードなのでたわみがあります。特にこんな感じでキーボードの後ろを浮かせるとそれが顕著!
だから机面にぺたんとさせたまま使うのがいいですね。それでも全体の剛性が柔いのでたわみますが気持ち悪い!というほどでもない感じ。

何より通常のThinkPadやMacBookと違ってキーボードはキーボードだけなのでパームレストが熱くならないの最高です!

汗っかきにはありがたい。

赤いトラックポイントキャップは専用の薄型のものなんだけどスペアが入ってなかったのが気になるところ。また3個で1000円とかで売るんでしょうか?

もしかしたらこれまでのThinkPad用のトラックポイントキャップを切って薄くすれば使えるのかな?

個人的には初期型のガサガサしたタイプが好きなので今度試してみますね!

以上、ThinkPad X1 Tabletからお送りしました!

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