スキレットに加えてココットはじめます!似たようなものですね。

鋳物で出来ているので蓋ごとオーブンや魚グリルで料理が作れて食器も兼ねているのでそのまま食卓に出せる。

スキレットやココットが何個かあると同時に違う料理が作りやすいですよね?

魚グリルはスキレットが3枚、ココットなら6個は入ります。数え方合ってる?


夜に帰ったらちょうどココットとレシピ本が届いていました。


スキレットでマッシュルームとイカとエビのアヒージョを作ってワインを飲みながらレシピ本をペラペラめくります。


オーバル型のココットはiPod touchくらいほ大きさです。深さは結構あるのでそこがスキレットと違って面白いかところですね。


この本はまさに南部鉄の OIGEN というブランドのココットで書かれています。

Amazonで OIGEN のココット買うとだいたいレコメンドされるのでそのままポチるみたいな流れです。

判型も小さめで余白も多く見てるだけで楽しい系のレシピ本ですが、解説もわかりやすいです。気に入りました!

ココットは洗って水分を飛ばして油を塗ってくず野菜を炒めてとエージングも慣れてきました。スキレット3枚やったらもうルーチンだわね!


スキレットとは違った煮込み料理が出来たらまた記事にしまーす!

以上、キッチンからお送りしました!

(591文字)