東京オリンピックにやってきた日本語の出来ない外国人観光客目線で日本のハイテクすぎるトイレを検証していくシリーズ!

期せずして第1弾第2弾第3弾第4弾と長寿シリーズ化してしまっていますが遂に第5弾です!パチパチパチ

で、やってまいりましたよ!外資系の高級ホテル!ここなら外国人客も多いから英語対応もバッチリだろう!と鼻息荒くトイレに駆け込みました!


おお!流すだけじゃなくフラッシュって書いてある!飛行機のトイレみたいに国際仕様だ!

とうとうやりましたね!!←言いたかったの。。


便座周りはどうかというと高級感のあるリモコンがありますが!

暗い。。。


これでもカメラアプリの露出をいちばん開けているんですが、高級ホテルだけに照明も暗めでリモコンの文字がよく見えません!!

これじゃあ検証できない。。

おし!


ピカリーン☆

おお!ちゃんと英語併記されてる!こっちはおしりがリアでビデがフロントだったけど英訳違いますね。

そしてこのリモンはボタンが12個もある!!

ムーブとマッサージはどう違うのか?おしりとやわらかと水勢の関係性はどうなっているのか?

すべては使ってみないとしりません!いや、わかりません!

これってベンツのシートを動かすボタンとかに学んでシンプルに直感的なデザインに出来ないんでしょうかね?

あと自照式のボタンは必須です!MacBookのキーボードが光るよりここが光る方が世の中のためになります!

以上、ペニンシュラホテルからお送りしました!続く!

(615文字)

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